我慢エピソードの募集
| カテゴリー | その他 |
|---|---|
| 予算 | 20,000円ほど |
| 残り時間 | 11日と20時間 |
| 掲載日 | 2026-05-26 |
| 締切日 | 2026-06-07 |
| 納品希望日 | 2026-09-30 |
| 提案人数 | 0人 |
内容
かなり特殊なものとなります。宜しければ少しお時間を頂ければ幸いです。
内容として、「作者様ご自身が尿意を我慢した経験をイラスト化したもの」を複数の方へご依頼し、それらをまとめて同人誌として頒布することを計画しております。
※出ているところや服を脱ぐ等といった表現はせず、あくまで「我慢のみ」かつ「全年齢対象」の内容の予定です。
※要すれば匿名化可です。
■今回ご相談させていただいた経緯
昨今のAIの急速な進化については皆様もご認識のことと存じます。
その中で私は、AIの進化に対抗し得る分野として「実体験に基づくイラスト」に可能性を感じております。
AIは画像・動画・文章の生成において目覚ましい発展を遂げていますが、実際の体験に根差した表現となると、どうしてもリアリティの面で限界があるのではないかと考えております。
また、「尿意我慢」というジャンルについても、大きなポテンシャルを秘めていると感じております。
さまざまなメディア作品を拝見する中で、適度にフェティッシュ性を持ちつつも、過度な表現に踏み込まない絶妙な位置にある性癖ジャンルだと捉えております。
そこで、
1.現状あまり開拓されていないジャンルである「尿意我慢」
2.AIが代替しづらい領域である「体験談イラスト」
この二つを掛け合わせることで、唯一無二のコンテンツになるのではないかと考えました。
ここまでお読みいただくと商業的な視点のみの様に映るかもしれませんが、実際のところはご存知の通り私自身が尿意我慢フェチというややニッチな嗜好を持っていることが出発点でもあります。
もちろんどこまで描けてどこまで描けない等はあると思いますので、そちらは作者様に許容範囲に一任します。
あくまで「同人誌に掲載され、大人数に見られることになるがそれでも描いても良いと思えるかどうか」「そもそも尿意我慢の体験という特殊なものだが、対応可能か」と言う部分に重点を置いて頂ければと思います。
ご応募の先にはご年齢とご性別(男女どちらも募集しております)、簡単な我慢エピソードを踏まえてご提出頂ければ、と思います。
描いてほしい内容の詳細はその時に展開させて頂きます。
宜しくお願い致します。
追記
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